とにかく危ない食品添加物

市販の加工品は、保存料、着色剤、甘味料、香料、安定剤、酸化防止剤など多くの添加物が使用されています。 これは、厚生労働省が安全性を確認されたものですが、しかし、多くの食品を食べているのが現実で、体にダメージを与えて、アトピーや花粉症、癌など…

腸が弱まってくると確実に病気になる

免疫細胞の60~80%が腸管周辺に集まっていて、健康な腸壁の内側は粘液で保護されていて、この粘液を通して栄養を取り込みます。 細菌・ウイルス・がん細胞などを攻撃する抗体も腸のすぐ近くで作られていますが、腸の健康が損なわれますと保護機能が働かず…

プロテサンは、ヤセ菌とデブ菌のバランスを整える

腸内細菌の性質はさまざで、人体にとって良い影響を与えるのが「善玉菌」、悪い影響を与えるのが「悪玉菌」そのどちらでもない「日和見菌」が棲んでいます。 健康のためには、「善玉菌」と「悪玉菌」、「日和見菌」の腸内フローラのバランスが重要になり、太…

FK-23菌は、老化細胞を抑える濃縮乳酸菌

知らず知らずのうちに体内に毒素を溜め込み、その毒素が体をサビつかせて、老化や病気のもととなる活性酸素を発生させます。 活性酸素は、腸内細菌のバランスを崩し、免疫力を低下させ、癌など様々病気を発症させます。 腸を守り、若々しく健康で生きて行く…

認知症のリスクが高い糖尿病

認知症にはいくつかのタイプがあり、よく知られているアルツハイマー病以外に、脳の血流障害によって起こる「血管性認知症」があります。 糖尿病の人が血糖コントロールの不良の状態が続くと、血管性認知症の発症リスクが上昇します。 血管性認知症とは、脳…

FK-23菌は、抗癌力を最大限に高める乳酸菌

癌は、免疫が正常であれば、私たちの体の中では、「治療など一切受けずに、常に癌が治っている」状況にあるのです。大きな癌があってもいつのまにか自然と消えてしまうこともあります。 全身の栄養や血行を改善して生体の新陳代謝を高め、免疫力を高めて防御…

癌が減らない日本

医療が進歩しても、癌が減らないのは・・・・ クスリや農薬、添加物、化学物質などの体内蓄積によるものです。 1歳から6歳までの子供さんの農薬や添加物などの化学物質の摂取量、1日12630mg、年間では4599gつまり約4.6Kgもの化学物質を食べています。 1歳…

善玉菌を増やす花粉症対策

これから花粉症の季節を迎えますが、花粉症になる方は、悪玉菌が多くて、腸内環境が悪い方です 。 花粉症は、免疫異常が原因で発症する病気で、根本が安治すには免疫システムを正常に戻すことが重要です。しかし一度狂ってしまったものを元に戻すことは非常…

肺炎克服体験談

肺炎とは、 何らかの病原性微生物が肺に侵入したことで起きる急性の炎症です。 肺炎は、大きく市中肺炎と院内肺炎とに分けられます。前者は医療施設に入院していない方が罹る肺炎で、後者は文字どおり、何らかの医療施設の中で生活している人に起きる肺炎を…

免疫力を生菌の3倍高めるFK-23菌

便は、腸内を写す鏡ですから、色・形・臭いによって健康状態が分かり、便やおならが臭い人は危険信号で、悪玉菌による腐敗産物が溜まっている証拠です。 近頃、乳酸菌が注目されていますが、乳酸菌を摂ってもほとんどか胃酸で死んでしまいます。運良く届いて…

低温体質は癌を呼び込む

低体温の原因の9割は筋肉量の低下と考えられます。50年前と今では日本人の体温の平均は0.7度近く下がっています。その理由の1つとして、現在のライフスタイルが、明らかな運動不足になっていることが挙げられます。 家事ひとつをとっても、50年前はすべて手…

骨密度の低下は、老化が早くなる

私たちの体は、骨も血液も内臓も、細胞が日々少しずつ入れ替わっています。 見方を変えれば、何年かの周期で、新しい自分に生まれ変わると考えることもできるでしょう。ただし、細胞が入れ替わるスピードには個人差があり、それが見た目の違いに表れます。同…

がん治療中の感染症予防

がん治療中の方の多くは、がんではない方と比べると、免疫機能が低下する傾向があります。免疫機能が低下した状態で感染症にかかった場合、通常より重症化する危険性があります。そのため、がんではない方以上に、がんの治療中の方には、インフルエンザや肺…

花粉症対策は、免疫システムから改善

これから花粉症の季節を迎えますが、花粉症になる方は、悪玉菌が多くて、腸内環境が悪い方です。 悪玉菌が増えることは、免疫バランスが崩れている証拠で、症状の軽減または治すためには、食生活を変えることです。昔ながら和食に切り替えるだけで、改善でき…

白血球を元気にするエンテロコッカス フェカリスFK-23菌

白血球が元気だとガン細胞を退治してくれることができますが、加齢、ストレス、生活習慣の乱れなどによって、白血球が元気を失います。 現代社会は、ガンが急増する環境といえるのです。 白血球の力のことを「免疫力」といいます。この「免疫力」を高めるの…

美肌を生み出す乳酸菌

体調は皮ふの状態に現れやすく、内科や皮膚科は皮ふの状態をみて、診断の材料にしています。健康を保つことは、美しい肌をつくる基本といえるでしょう。内臓の働きが悪かったり、便秘などで体内の老廃物の排出がスムーズでなくなると肌にも影響が出てきます…

酸性体質は、癌の再発や転移しやすくする体質

体の調子の良い人は、アルカリ体質性体質状態ですが、がんを発症している方は、酸性状態になっています。 酸性状態は、癌細胞が増殖しやすくエネルギーも作りやすい、がん細胞の敵の少ない環境になっているのです。 血液は、正常なpHの値は、6.8から7.8の範…

免疫力は、腸内環境を整えればグートとアップ

腸内細菌は、人間の体にとっては異物で、腸内細菌の表面にある糖鎖と呼ばれる部分のが抗原となって小腸を刺激し、人間の体の免疫を調整すると考えられています。 小腸は、免疫全体をコントロールする前線基地になります。 日本では、アトピーや花粉症で病む…

プロテサンが腸管をきれに掃除する

腸管をきれいにすることが、健康になる近道 最近の日本人の腸管は、大変汚れそうです。食生活の変化、生活習慣の変化が原因であると考えられています。肉類や油物を多く摂る食生活の結果、腸内の悪玉菌が増え腸内腐敗し、必要な栄養が摂れなく、汚れたまま入…

自然治癒力を高めるFK-23死菌体

免疫力を高めることは、健康な身体を取り戻す「若返り」の効果がことになります。 あらゆる乳酸菌の中でもFK-23菌は、免疫活性作用が強く、摂取しますと、「白髪が減った」・「黒髪が増え」・「抜け毛が減った」・「お酒がおいしくなった」と言う話もよ…

ペットが、さらに健康になって長生き

ペットのシャンプーをされる時に、市販のシャンプーやリンスに水溶性イオン化カルシュウムを4~5滴程度入れるだけで、カルシュウムやミネラルが水に溶けているために、ペットの毛の外側と内側両面から、カルシュウムやミネラルが吸収されて、健康な毛並みに…

カップラーメンが、お店の味になる

カープ麺を食べる時に、お湯100mlに水溶性イオン化カルシュウム2~3滴入れますと、麺の量が増え、より早く出来上がります。 ミネラルが麺をしっかりさせるので、のびにくく、10分たってもおいしく食べれます。スープも風味が増し、化学調味料のアクみ…

美味しい塩の作り方

最近、塩がなにかと話題になっています。本来の塩のよさが再認識されるようになり、さまざまな商品が開発され、まさに塩ブームといっても過言ではないでしょう。 もともと海水から塩田法で作られていたころの塩には、少なからず塩仕ナトリウム以外のミネラル…

髪の毛が蘇るシャンプ・リンス

シャンプやリンスの種類は多く、選ぶのも大変ですが、髪は、骨や歯、爪などと同じでカルシュウムが主体になっていますから、常にカルシュウムやミネラルを補給してあげることが大切です。 カルシュウムやミネラルが不足しますと、髪の毛が細くなったり、抜け…

ふっくら美味しいご飯の炊き方

高い銘柄米で、美味しくたけないのは、水に原因があります。昔、ごはんがおいしいと言われたころは、ミネラル豊富な井戸水や湧水を使用し、カマドトで炊いていました。 今は、いずれも失われました。 家電の進化によって、美味しく炊けるようになりました。…

刺身が取り立ての美味しいさに

お刺身は新鮮さが勝負。常温で1時間も放置しておくと角がまるくなってペシャンとしてきます。 刺身を切る前と盛り付けた後に、500倍薄めた水溶性イオン化カルシュウム水をスプレーすると、ミネラルが補強されるのとともに刺身の表面に膜ができ、水分の蒸…

2日酔いしないお酒

アルコールの分解スピートは、個人差があり、分解の早い人、遅い人があり、必要以上に飲んでしまうと「2日酔い」になってしまいます。 カルマックスをお酒に数滴入れるだけで、美味しくマロヤカになり、アルコールを飲んでも、アルコールが早く抜けます。 …

病気を呼び寄せている食卓

免疫力は、私たちが日々とる食事によっても支えられています。 免疫細胞や筋肉の材料となるのがタンパク質ですが、このタンパク質の摂取量は、1950年代と同じ水準まで減少しています。 また、活性酸素を無毒化する抗酸化物質や免疫機能を司る腸内環境を整え…

癌の転移や再発・抗がん剤の副作用を抑える濃縮乳酸菌

「抗ガン剤」と聞いてすぐ頭に浮かぶのは「副作用ばかりが強くて効果がない」ということかもしれません。例にあげた風邪薬は、大半の人でよく効いて薬物有害反応がほとんどありませんので、効果と薬物有害反応のバランスがとれていますが、抗がん剤の場合は…

骨密度の低下は、現代病を呼び寄せる

骨密度とは、骨の中のカルシウムやマグネシウムなどのミネラルがどの程度含まれているかを表すもので、骨の強さ(硬さ)を示す尺度のひとつです。 骨は1度形成されたらそのまま固定してしまうわけではありません。ほかの細胞と同じように、古くなった骨が破…