日本人の6割が生活習慣病て命を失っています

国民皆保険制度により、低料金で医療が受けられるようになったことによって、

 

低料金で受診を繰り返すうちに、知らず如らずのうちに医師や薬への依存を強め、

 

「病気は医者や薬が治してくれるもの」と思い込んでしまっている方が増えています。

 

それは大きな間違いです。

 

本当に病気を治ずのは、自分自身の自己治癒力や生活習慣の改善です。

 

最も脅威と言われているのが「死の四重奏」といわれている「メタボ」です。

 

メタボは、内臓肥満、高血圧、高血糖、高脂肪のいずれかの2つがあればメタホです。


生活習慣病の代表である「がん」は、国民の三人一人か亡くなっています。

 

動脈硬化が進行しで起こる心臓病と脳梗塞脳卒中で亡くなる方が約30万人。

 

つまり、日本人の6割は癌、心臓病、脳卒中で亡くなっています。

 

メタボが進行して起きる心筋梗塞脳梗塞は、ある日突然に発症、半身不随や言語障害など重い後遺症が伴います。

 

職場復帰も困難にして、寝たっきりの生活、つらく長いリハビリ、家庭経済の危機、クスリの副作用

 

本人はもちろん家族に大きな負担をかけることになります。

 

生活習慣病は、暗黙沈の殺人者で、痛みや自覚症状ががないまま進行しています。

 

生活習慣病になる原因のひとつは、ミネラル不足です。

 

体によい水で、生活習慣病が予防できます。

 

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うつ病予備軍を含めると4人に1人がうつ病

うつ病は、誰でもかかりうる現代病です。

 働き盛20~30代の方に増えています。

 大企業の企業内のうつ病予備軍を含めると

 4人に1人が、うつ病とまで言われています。

 

その要因は

1.人間関係かくるストレス

 2.仕事上のプレッシャー

 3.栄養不足

 

うつ病は、企業の活力を奪う大きな要因になって来ています。

 

自殺者の数は、2008年以降11年連続、3万人以上方がなくなっています。

その内の7割が「うつ病」言われています。

 

うつ病で受診した方は、2005年度で66万6千人

 世界保健機関は、日本人のうつ病患者は、480~720万にと推計しています。

 

うつ病とは、強い悲しみと失望感にとらわれ、

生きる喜びが感じられず、やる気を失い、

 あらゆることに興味がもてなくなる心の状態です。

 

その本質は脳のエネルギーと興奮不足です。


一般にうつ病の原因は不明といわれていますが、

ビタミンやミネラルなどの栄養素の欠乏が大き原因の一つです。

 ビタミンやミネラルなどの欠乏は、

 脳内の「神経伝達物質」の量と質に影響を与えます。

 うつ病の7割は、ビタミンやミネラルで治せると言われています。

 

薬物療法だと

1.副作用が心配

 2.長期間使用すると耐性ができて薬が効きにくくなる

 3.長期間の使用により依存症になる可能性がある

 4.薬によつては脳に恒久的なダメージを与えるなどの問題があります。

 

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健康ドリンクの作り方

簡単につくれるリンゲル液は、スポーツドリンクよりも体によい飲料水で

 

飲用することによって、細胞バランスが保てて、健康な日々が過ごせます。

 

私たちの体は、約60兆個の細胞から構成されています。

その細胞は、エネルギーを作り出す

 

発電所みたいなものです。

 

発電する為には、その一個一個の細胞に栄養が必要です。

細胞バランス

病気の方の細胞は、栄養失調になっていて

細胞バランスが崩れています。

栄養失調ですから、

熱や免疫力をつくり出すことが弱くなります。

細胞が必要とする栄養素は、カリュウム・リン・タンバク質・マグネシュウムの4つです

この4つの栄養を補えは、熱がつくられ、免疫力も回復します。

体が元気ということは、その一つ一つの細胞が元気だということです。

消化吸収率がよく、毎日の料理にカルマックスを使用しますと、カルシュウムやミネラルが簡単に補え、家族中の皆さんが、健康に暮らすことが出来るようになります。

 

水溶性イオン化カルシウムの原材料は、天然の種子です。

草食動物のキリンや象、草食からカルシュウムを得て骨をつくりだされています。

 

その種子には、カルシウムだけではなく、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、鉄などが総合的に配合された理想的なミネラルバランスであることも判明したのです。

その原材料をイオン化したことによって、細胞が直接吸収ができるようになったのです。

つまり、
第一のポイント、カルシウムとマグネシウムの同局した理想的なミネラルバランス

第二のポイント、毎日必要なものだからとりやすく、しかも消化吸収のよいもの・水溶性で使いやすく、イオン化しているので消化吸収率が非常に優れている

その健康ドリンクの作り方は

細胞を元気になするリンゲル液の作り方 – KYOTO 健康村

高血圧は、治せないのか

国内の高血圧患者数

1987年約230万人

2016年1010万人

厚生労働省の発表によりますと、病院に通ってない人を含めますと約4300万人.

増えた要因は、生活習慣病が増えた事と血圧目標数値の変更があったことです。

血圧目標数

1987年までは、血圧目標数値は、180mmHg以下

2008年に血圧目標数値は、 130mmHg以下に変更されました。

高圧剤の国内年間の使用量は、約9000億円の売り上げになるそうです。

高血圧になりますと、薬を生涯に渡って飲み続けなければなりません。

飲み続けなければならい事は、薬では、高血圧は治せないと言うことです。


高血圧を治すには、薬の対症法でなく、何が原因であるかを知って、根本的から変えて行くことです。

1. メタボを解決する

代謝UPさせて、内臓脂肪を落として改善する

2. 不足している栄養素を補う

高血圧症の方は、ビタミンとかミネラルが不足しています


マグネシュウムを1日に300mg/日摂取する事によって、血圧を降下させたとの実験報告があります。

国立循環器病研究センターでは、マグネシュウムを8週間摂取が血圧を下げたとの報告があります。


マグネシュウムは、600種類以上の酵素の働きに関与している物質です。

マグネシュウムは、ホルモンの代謝にも酵素が必要です。

マグネシュウムは、ビタミンDの代謝にも関わっていいます。

ビタミンDは、高血圧になるのを抑制する働きをしてくれます。


カルマックスは、試行錯誤のうえ、水溶性イオン化カルシウムの原材料を見つけたのは、天然の種子の成分の中にでした。

しかもカルシウムだけではなく、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、鉄などが総合的に配合された理想的なミネラルバランスであることも判明したのです。

その原材料をイオン化したことによって、細胞が直接吸収ができるようになったのです。

つまり、
第一のポイント、カルシウムとマグネシウムの同局した理想的なミネラルバランス

第二のポイント、毎日必要なものだからとりやすく、しかも消化吸収のよいもの・水溶性で使いやすく、イオン化しているので消化吸収率が非常に優れている

第三のポイントは、消化吸収率がよく、毎日の料理にカルマックスを使用しますと、カルシュウムやミネラルが簡単に補え、家族中の皆さんが、健康に暮らすことが出来るようになります。

今、子供たちに異変が

子供の食の環境が変わり

 

今の子供たちは生まれた時から、さまざまな有害物質を体内に蓄積しています。

 

母親の胎内にいる間にも食品添加物など、分子量の微小な化学物質が胎盤を通過して入ってきてしまいます。

 

その結果、アトピーぜんそくにかかったり、肥満症や糖尿病などの生活習慣病になる子供が増えています。

 

キレル子供や引きこもりが増えています。

 

添加物の多い加工食品やファーストフードの食べすぎが原因だとする研究報告があります。

 

子供の自閉症発達障害も増えています。

 

体内にたまった水銀が原因とも言われています。

環境ホルモンの一つであるダイオキシンは脳の機能にも影響を与えているといわれ、子供の発達障害との関連が疑われています。

 

アトピー性皮膚炎が増えている原因のひとつに合成化学物質や食品添加物です。

 

次の時代を担う子供たちに、有害な化学物質から守ってあげることも親や社会の責でないでしょうか。

 

体に最もよいミネラルウォーター水の作り方 – KYOTO 健康村

だれでも100歳まで生きる寿命を持っています

人は誰でも100歳まで生きられる寿命を持っています。

 

使い方が荒ければ、寿命は短くなります。

 

大事に使えば、老化を緩やかに出来ます。

 

健康でいられるなら、125歳まで延ばせることが出来ます。

 

寿命は、細胞分裂の繰り返しによって減って行きます。

 

細胞分裂を速めるのは、病気によって死滅した細胞を補うときです。

 

抗がん剤治療、肥満や高血圧、糖尿病などの生活習慣病

 

細胞が死滅しやすく、細胞分裂か速くなります。

 

長生きするには、腸を大事にすることです。

 

腸を大事にしていれば、腸内細菌は必ず味方をしてくれます。

 

どんこ長生き列車の旅 – KYOTO 健康村

 

 

 

 

 

 

 

信じていけない「肉や卵など高脂質の食事は控える」食事指導

動脈硬化症の方は、「肉や卵など高脂質の食事は控えるように」と医者や管理栄養士から栄養指導をされますが、それは、動脈硬化症は高指肱食がつくると考えられているからです。


実際には、頻繁に肉を食べていても動脈硬化にならない人がいれば、肉や卵を控えているのに動脈硬化を進行させてしまう人もいます。

 

この最大の違いは、腸内細菌にあります。

 

脂肪を好む悪玉菌と、悪玉菌に味方した日和見菌たちの仕業です。

 

動脈硬化の原因となる腸内細菌の代謝物は、卵や肉、魚卵などに含まれるフォスファチジルコリンという栄養成分からつくられるからです。

 

フォスファチジルコリンは細胞膜の原料になるなど、人体にとって非常に重要な成
分です。

 

高指肱食を続けて悪玉菌が優勢の腸になると、バランスを崩した腸内細菌たちは、生命の維持に不可欠な栄養素も、人体を傷つける成分へと変えてしまいます。

 

確かに食べ過ぎていれば、短期間のうちに悪玉菌優勢の腸をつくります。

 

問題なのは「食べ過ぎて悪玉苗が優勢の腸になったとき」であり、肉や卵が問題なのではありません。

 

むしろ、肉や卵は人の体に必要不可欠な栄養素を多分に含むのです。


数値を気にするコレステロールは、人体を構成する全細胞の細胞膜の原料になつています。

 

性ホルモンや副腎皮質ホルモンなど人体を正常に働かせるためのホルモンの材料にもなつています。

 

さらに、消化液の胆汁もコレステロールが原料です。


人体の血肉をつくっているのはタンパク質です。

 

細胞レベルでみれば、細胞内に収められた遺伝子の原料になっているのもタンパク質です。

 

若々しい細胞は若々しい体をつくり、それには質のよいタンパク質が必要です。

 

卵や肉、魚類は良質のタンパク質を含む食品です。

 

動物性食品は腸で腐敗するため、腸を汚して体によくないという人がいますが、腸で腐敗物質が増えるのは、悪玉菌が異常に繁殖しているときです。

 

重要なのは、腸内バランスを健全に保ちつつ、体に必要な栄養素をおいしく楽しくいただくことです。

 

善玉苗優勢の腸を保つことができていれば、肉も卵も命を縮める原因にはなりません。

プロテサン – KYOTO 健康村