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アメリカ政府は「抗がん剤の無力」を認める

1985年にアメリカで最も権威のあるがん研究所の最高責任者のデヴィータ所長が、「抗がん剤の化学治療は無力で、抗がん剤を投与すると、一部に腫瘍の縮小が見られるが、癌細胞か自らの遺伝子を変化させ怱ち抗がん剤の毒性に耐性を獲得し、抗がん剤を無力化し、患者は、毒素を浴びることになります。

 

このような重大な発言を、アメリカのマスメディアも日本のマスコミも封印され、日本の癌専門医でもデヴィータ所の発言を知る方が少ないようです。

 

1988年、NCIは「抗がん剤は強力な発がん物質である。投与すると、患者に新たながんを多発させる。

 

抗がん剤は「増がん剤である」と、強力な副作用があることを認め、さらに、放射線治療も同じであることを認めています。

 

抗がん剤投与でがんの縮小が見られても、ほぼ確実に再発し、それが凶悪化し手が付けられなくなります。

 

死亡の原因は、がんでなく抗がん剤です。

 

米国政府は、国立がん研究所抗がん剤の無効性、有害性を認めたため、アメリカの20大学にによる抗がん剤の行動研究を実施、その結果、手術を含む3大がん医療は「無効かつ危険」と裁定を下しています。

 

しこし、これも世界のメディアも日本のマスコミも、巨大利権に関わる情報のために、報じられていません

 

しかし、アメリカでは、政府のがん問題調査会OTAリポート以来、がん医療に変化が見られるようになり、がんの死亡者が、毎年、減ってきています。

 

アメリカのがん医療は、自然療法を主体とした治療、代替療法に変わってきています。