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新型コロナウイルスに感染予防

新型コロナウイルスの自衛策は、免疫力を高めることです。

 

もし、新型コロナウイルスに感染しても、FK-23菌で免疫を高めておけば、重症化をさけたり、治りを早くしてくれます。

 

北海道大学との共同研究で乳酸菌フェカリスFK-23株の酵素処理物(LFK)がインフルエンザ感染による肺胞上皮細胞の障害(バリアー機能の崩壊)を抑制する機能性を発見など、感染防御剤などの11件の特許を取得、現代医学の限界を超えた乳酸菌食品。

私は、一昨年の12月に風邪から重度の肺炎になり、この時に、病院に持ち込み、FK-23乳酸菌をを1日2兆個摂って、命を取り留めきした。

 

免疫細胞は、全体の7割ぐらいは、休眠状態になっています。

 

FK-23菌が休眠中の免疫細胞の餌となり、それによって、免疫細胞が刺激されて目を覚まし、免疫力がUPします。

 

FK-23菌は、薬ではできない働きをして機能を高めてくれます。

 

免疫力は、乳幼児時期は低く、成長するにつれて高まり、20 歳前後にピークを迎えますが、それを過ぎると加齢とともに徐々に低下し、40代で50 %、70代では10%まで低下することもああります。

子供や高齢の方は、免疫力が弱いためウイルスに感染しやすく、糖尿病や抗がん剤を使用している人も免疫力か低下しているため、普通感染しない菌でも感染します。

 

新型コロナウイルス感染症に対して、現在、有効性が証明された治療法や予防(ワクチン)はないそうで、現時点における治療の基本は対症療法で、必要に応じて輸 液や酸素投与、昇圧剤等の全身管理が行われます。

細菌性肺炎の合併が考えられる場合は、細 菌学的検査の実施とともに抗菌薬の投与がされこともあります。

 

新型コロナウイルスの症状は

・風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている。(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)

・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある。※ 高齢者や基礎疾患等のある方は、上の状態が2日程度続く場合があります。

 

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