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インフルエンザから二次感染

インフルエンザのウイルス自体は肺炎の原因にはなりませんが、のどや気管に炎症を起こしたり、高熱で体力をうしなったり、免疫力が低下しているために、菌がはいりやすく肺炎を誘発します。

 

インフルエンザから二次感染した肺炎は、重症化しやすいために要注意です。

 

心臓や呼吸器に慢性疾患の方、糖尿病や腎臓病を患ったりしている方は、二次感染しやすいので注意が必要です。

 

肺炎は、がんや心筋梗塞などと違って、防ごうと思えば防げる病気です。

 

肺炎になると、水の中で溺れるような苦しみになります。

 

免疫力は年々低下、感染リスクは上昇  参考:「からだと免疫のしくみ」日本実業出版

 

新型コロナウイルスの自衛策は、免疫力を高めることです。

免疫力は、乳幼児時期は低く、成長するにつれて高まり、20 歳前後にピークを迎えますが、それを過ぎると加齢とともに徐々に低下し、40代で50 %、70代では10%まで低下することもあります。

子供や高齢の方は、免疫力が弱いためウイルスに感染しやすく、糖尿病や抗がん剤を使用している人も免疫力か低下しているため、普通感染しない菌でも感染します。

ウイルス侵入に対して、食事や乳酸菌で免疫力と治癒力を高めておくことが大切で、FK-23菌は、免疫力を高める効果が期待できます。

免疫力を高めることは、健康な身体を取り戻すことで、あらゆる乳酸菌の中でもFK-23菌は免疫活性作用がスバ抜けて高い商品です。

万病を遠のけるFK-23菌

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