100歳まで長生き暮らし情報

生活習慣病や認知症に悩まされず、元気で長生きすることは誰もの願い

がん死の方が増える日本

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がんになる方が、これからも増える日本

 

がんが増えるのは、間違った食生活や生き方を変えないからです。

 

昭和55年がん死亡者男女161764人

 

平成28年にがんで死亡した人は373,334人

 

男性220,398人、女性152,936人

 

平成25年に新たに診断されたがん

 

867,408例(男性501,527例、女性365,881例)

 

平成27年に新たに診断されたがん(

 

995,131例(男性566,574例、女性428,499例)

 

この数字を見ても、がん医療も抗がん剤も無力の状態です。

 

早期発見でがんの手術を受け、他の転移もなく術後の回復も順調なため、1か月後退院予定が、退院直前に、医者のすすめで抗がん治療を受けたところ、副作用で3か月後に死亡・・・・。

 

 

このように、がんで亡くなるのでなく、肺炎や抗がん剤の副作用で亡くなっている方が多いのです。

 

今年の1月2日のテレビ放送のポッント一軒家という番組で、

 

肺がんで余命半年と言われた長野県の方が、 

 

死ぬ前に自宅の山の周辺に桜を植えて、山をキレにしてから死にたいと思われ、約20年間4000本の桜を植えられたそうです。

 

その方は、肺がんは、消えて治ったそうです。

 

他の病気もされたそうですが、今も元気な様子でした。

 

私たちには、がん医療に勝る治癒力が備わっています。

 

あきらめる必要はないのです。

 

病気になるのは、昔から「心」と言われ、「心」を切り替えることです。

 

がんになることは、自分を見返り、変えるチャンスです。

 

間違った食生活や生き方、「心」を変えれば、がんは克服できます。