100歳まで長生き暮らし情報

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刺身や味噌汁が料亭の美味しさになる

パン・コーヒー派が増えていますが、やはり栄養面や腹もちがいいなどの理由から、「朝ごはん」が見直されています。


そこで食卓の必需品となるのが、味噌と醤油です。

 

どちらも大豆を主原料にする日本を代表する調味料です。

 

米や大豆の殻類は、カルシウムやマグネシウムカリウムなどミネラルを含んでいて、それが多く含んでいるほどおいしくなります。

 

味噌・醤油に水溶性イオン化カルシウムを添加すれば、カルシウムやマグネシウムカリウムなどミネラルなどが増え、風味がさらにアップします。

 

水溶性イオン化カルシウムが味噌汁など水に溶けている塩分を中和し、料亭のような

まろやかな味にしてくれます。

 

味噌は、味噌汁や味噌あえなど料理に使用するときに、味噌10一12グラムにたいして水溶性イオン化カルシウムを4~5滴、醤油は、100ミリリットルに対して 水溶性イオン化カルシウム約6滴入れるだけで、美味しくなります。

 

1リットルの場合は、水溶性イオン化カルシウムをティースプーン1杯、朝ごはんがグーンとおいしくなります。

 

水溶性イオン化カルシウムは、割烹・寿司屋・ホテル・レストランなと多くの処で使用

されています。

 

お刺身も取り立ての美味しさに・・・・

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お刺身は新鮮さが勝負。常温で1時間も放置しておくと角がまるくなってペシャンとしてきます。

                                     

刺身を切る前と盛り付けた後に、500倍薄めた水溶性イオン化カルシュウム水をスプレーすると、ミネラルが補強されるのとともに刺身の表面に膜ができ、水分の蒸発を防ぎ新鮮さを長く保ってくれます。

 

忘れていても大丈夫、食べる前にスプレーすれば、新鮮さが戻り、丸くなった角も元に戻って美味しく頂けます。

 

焼魚や煮魚も水溶性イオン化カルシュウムを使えば、焼いても煮ても形崩れにくく、ミネラルが加わり、味しさがUPします。

 

毎日、 水溶性イオン化カルシウムを料理に使うことで、美味しくなるだけでなく、ミネラルが補えるので家族中が健康になります。

 

https://www.kyoto-kenkou-mura.com/calmax-500/