100歳まで長生き暮らし情報

生活習慣病や認知症に悩まされず、元気で長生きすることは誰もの願い

癌になる人は・・・・

ガンの方は、とても血液がよごれていて、ドロドになっています。

 

処理しきれない血液の汚れを一箇所に固めて、血液を浄化する装置担ってしまったのが「ガン腫」です。

 

毒素を浄化しきれなくなると転移します。

 

健康な時は、血液中の老廃物、有害物は、普段はマクロファージや好中球などの白血球が処理されています。

そもそも人間の体は丈夫にできており、少しくらいの毒素は肝臓で処理できます。

 

ガンの原因については、世界中の学者が懸命に研究していますが、ガンの原因についての説明をする学説はありません。

 

いろいろな要素が複雑に絡み合ってガンができてくるのだろうと一般的には考えられています。

 

食品添加物、動物性食品の取り過ぎ、栄養過剰、塩分過剰、ビタミン不足、刺激の強い食品、たばこ、カビ、電磁波、ストレス、等々、いろいろなものが原因として挙げられていますが、これこそ原因というものはいまだにわかっておりません。

 

人間の体は相当丈夫にできており自然治癒力が働いてそう簡単に病気にはならないようになっています。

 

少しぐらいの毒素は肝臓でほとんど処理できます。

 

近代農業が農薬、除草剤を使うようになってからこの状況は一変いたしました。

 

除草剤の猛毒が人間の体内に入り始めてからガンや難病、奇病、原因不明の病気などが増えています。

 

肝臓の化学工場はこれほどの猛毒を処理するように設計されていません。

 

それでも肝臓は必死に働いて毒素を排せつしようと努力しています。

 

化学工場肝臓の能力もすぐ限界に達してしまいます。

 

人体で最も大切な器官である肝臓がダウンしては命がなくなってしまいます。

 

それで少しでも命を守るために肝臓自体で処理できない毒素を1カ所に集めようとしたのがガン細胞だったのです。

 

ガン細胞は体を守るためにできた非常浄化装置のようなものだったのです。

 

浄化装置を切ったらどうなりますか。

 

又、どこかに浄化装置を作らなければいけません。

 

これがガンの転移であり、切ってもまた再発します。

体内の血液を浄化していけば、自然にガン細胞は使命を終えて小さくなっていきます。

ガン細胞は肝臓や命を守るために第二の肝臓のような浄化装置として働いていたのです。

 

ガン細胞を切り刻んで全身にばら撒くと3日ほどで死ぬそうです。

毒が全身に回らないようにガン細胞は、「毒素よここに集まれ」と集合をかけているようなものです。

 

ガンになっても半年から数年は生きていられるのです。

 

その間に食を改めれば治ってしまうのです。

 

現代人の殆どの方が肝臓病が疲れいます。

 

肝臓で処理しきれない猛毒は腎臓や前立腺、子宮、体内脂肪などへと回されていきます。

 

脂肪のところに毒素が溜まっています。

 

太っている人は体内毒素が多いと思って下さい。

 

内臓に影響がないように脂肪のところに毒素を一時保管しているのです。

 

ガンがどんどん大きくなるのは、体内に毒素が蓄積していくからです。

 

市販の食品も魚介類も一切食べず、完全無農薬食品のみで生活できる人がどれだけいるでしょうか。

 

除草剤などを全廃しない限り人類の難病奇病、ガン、アトピーなどの病気の問題は絶対に解決しません。

 

健康になるためには、毒素を体内に入れない努力とすでに体内にあるものを排せつすることを努力するしかありません。

 

病気が発生する根本的原因は、体内から排泄できない毒素の累積です。

 

体の中にそうした下地ができると、治るべき病気も重症化させてしまうのです。

 

体内に蓄積したゴミがたまることで、さまざまな病気が現れます。

 

あらゆる病気の原因は汚血にあるというわけです。

 

医師から処方される化学薬品やステロイドなどの人工的ホルモンや、食品添加物に含まれる有害物質、環境ホルモン

 

動物の肉を長期にわたり摂取することで、それが沈着累積し、汚血となります。

 

そして累積した汚血が臨界点に達した時、病気が爆発するのです。

 

問題なのが、人工的に作られた化学薬品です。

 

肝臓はそんな優れた能力を持っていますが、化学薬品の成分は分解処理できないため排出も難しく、毒素として体内に蓄積され、それが汚血になります。

 

つまり、長年、薬を飲み続けている人ほど、体内に蓄積されている汚血の総量が多いというわけである。

 

抗ガン剤治療を受けた後の血液の状態はボロボロになります。

 

毒性で全身の血液細胞が壊れています。

 

これがさらに新たなガン細胞を作る血液となってしまいます。

 

ガン組織を破壊して、小さくしても、まったく意味がありません。

 

症状を壊してごまかしているだけですぐに再発する可能性があります。

 

肉食などで腸内が汚くなると排毒能力が衰えるからますます血液が汚濁します。

 

この悪循環がとっても、とっても再発してくる癌の悪化の重大原因。

 

断食か酵素断食のような少食で宿便を出して腸内を一掃することからはじめないとガンは治らない。

ガンはガンから生まれず、腸と血の汚染から生まれから、根本的な原因を絶つことは自分でしかできない。

モグラたたきの治療では、癌は治りません。

 

体内に蓄積している毒素を排出するには、細胞、腸、肝臓のフォローが必要です。

 

プロテサンの濃縮乳酸菌は、腸内環境を整え、ライスシリカのケイ素は、細胞をバラスンを整えて、体内の毒素を排出してくれるサプリです。

詳しいことは

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