100歳まで長生き暮らし情報

生活習慣病や認知症に悩まされず、元気で長生きすることは誰もの願い

新型コロナに負けない自衛策

外出自粛なので家にいる時間が増え、ひきこもっておとなしく過ごすしていますと、感染したときに重症化させてしまう原因になります。

 

自宅に引きこもり、運動などもせずに過ごす、いわゆる生活不活発な状態になると虚弱が進み、心身や脳の機能が低下していきます。

 

そうすると、感染したときに重症化しやすくなるのです。

 

外出自粛で自宅にいられる方も、自宅の中で可能な限り体を動かしてみたり、人が少ない時間や場所を選んで少し散歩をされることをおすすめします。

 

散歩をされる際にはマスクを着用し、帰宅後の手洗いうがいは忘れずに行いましょう。

高齢者は心肺機能がもともと低下しているということもあり、一気に重症化しやすく、肺炎等にかかり、死亡してしまう方も少なくないのです。

 

全ての高齢者がコロナウイルスにかかったら重症化して死に至るというわけではなく、基礎疾患がなく健康状態が良好な方など感染しても症状が出ずに経過され方もいらっしゃいます。

 

人は加齢に伴いさまざまな体の機能が低下していきます。

 

それは、免疫機能も同様で、免疫系に関わる細胞を生み出している臓器の機能も低下するため、免疫系に関わる細胞の数も低下し、免疫力が低下するといわれています。

 

高齢者は、コロナに感染しても症状が出にくい特徴もあります。

 

少し体がだるいと感じる、咳が少し出たけれど問題ないと思っていたと放置していて、症状が出ないまま体内でウイルスが増殖、気が付いた時には重症化しているということもあります。

 

新型コロナウイルスに感染しても、免疫を高めておけば、重症化をさけたり、治りを早くしてくれます。

 

濃縮乳酸菌FK-23菌を摂って、腸環境を整え免疫力を高めましょう。

 

免疫細胞の7割は腸に棲んでいますが、加齢と共に悪玉菌が増え、免疫力も低下しています。

 

乳酸菌の摂取することで、善玉菌が増えることで、免疫力と治癒力が高まり、健康維持してくれます。

 

免疫力や治癒力が高まるると、さまざまな支障が改善されて行きます。

 

フムロテサンは、万病が遠のく濃縮乳酸菌食品

FK-23菌

コラーゲンにはさまざまな働きがありますが、もっとも大切な働きはカラダに「流れ」をつくることです。

 

コラーゲンは栄養の「通り道」になります

 

60兆個の細胞に、毛細血管を通して運ばれたきた栄養分は直接細胞に届くのでなく細胞物質であるコラーゲンを通して運ばれます。

 

コラーゲンが古くなると、細胞に栄養ガスムーズに届かなかったり、細胞からの老廃物がスムーズに排出されなくなったり、カラダの流れがうまくゆかなくなります。

 

コラーゲンが老化したり、減少しますと、体の代謝が悪くなっています。

コラーゲンを摂って、体の機能を若返をしましょう。

毛細血管

カラダの60兆個の細胞を元気にしませんか

細胞は、体のエネルギーをつくり出す発電所のような働きをしてくれています。

 

その細胞の栄養が不足しますと、細胞のバランスの崩れ、免疫力が低下し、さまざま病気が発症します。

 

家庭でリンゲル水を手づくして、毎日、コップ一杯飲んで元気になりませんか

細胞バランス

治癒力や免疫力を高めるリンゲル液の作り方