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エンロテフエカリス菌が減少すると糖尿病に

腸内のエンロテフエカリス菌減少すると糖尿病になります。

日本の「国民病」になった糖尿病。

糖尿病の怖いのは、合併症です。

合併症によって、脳梗塞狭心症心筋梗塞などになり、それは命に関わる病気です。

合併症に見舞われますと神経までもが侵されます。

その次に,眼網膜症。

そのあと腎臓障害、さらに心臓、脳から血液、骨、皮膚に至るまで、全身に病気を引き起こします。

糖尿病は、自覚症状がないまま合併症に向かって進行しています。

糖尿病は、インスリンが体内に不足し、血液中に糖が過剰となり、尿に糖がもれるてくる病気です。

糖尿病にのは、両親が糖尿病の方・飽食と肥満の方・運動不足の方・ストレスの多い方・高脂肪食取の方に発症します。

今の医療は、一旦進行を止めるだけ、根本的に治す方法がないのです。

血糖値の薬を飲んでも飲まなくても寿命の差はなく、合併症の予防もできない

血糖値の薬による低血糖の副作用で、死亡することもあります

血糖値の薬りアクトス薬で膀胱がんの危険もあり、フランスでは使用が禁止されています。

アメリカの研究報告によりますと、血糖値の薬やチアゾリジン薬は脳卒中心筋梗塞のリスクが50%高くなるそうです。

エンテロフェカリス菌を増やすことで、血糖値の予防・改善

最近の研究によって、糖尿病になると腸内細菌・乳酸球菌エンテロフェカリスが減ることが分りました。

糖尿病になりますと自律神経が失調、腸管の働きも悪くなって消化や吸収が悪くなり、腸管内に食物の停滞なとが起こって腸内細菌が変化し、バランスが崩れます。

その結果、エンテロフェカリスが減ることが分りました。

エンロテフエカリス菌を増やせば、腸内バランスを回復し、最高の予防・改善になります。

プロテサンは、エンテロフェカリス菌が主原料にした健康食品、プロテサンを食べて好きなゴルフしたり 運動すれば、糖尿病は怖くなくなります。

記事 – KYOTO 健康村