癌克服・癌医療情報

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濃縮乳酸菌を食べて、抗ガン剤の苦しみから解放

  5年ほど前のことですが、腹部が苦しく、尿が出なくなってしまったので、泌尿器科の医師に相談、婦人科を紹介され、卵巣腫瘍と診断されました。

子宮ガン検診を毎年受けていただけにショックでしだ,しかも、最初の手術では、 開腹したものの腫瘍の癒着が見られ、溜まった腹水を取り除くだけで。結局、胸の部分から管を通して腹部に抗がん剤を注入。その後の再手術で子宮と卵巣を全摘出しました。それでも治療は終わらず、手術した後もひと月おきに入院を繰り返していました。       

吐き気がし、食事もできずに苦しんでいたところ、同じ病室にいた人に「FK―23菌」を敦えてもらいました。彼女も子宮がん同じ治療をしていたのですが、彼女の場合、前回と違って、顔色も良く、比較的に元気そうに見えたんです,それで、私も食べるようになったのです。とにかく抗ガン剤治療のつらさから逃げたかったのです。

しばらくたちますと、  吐き気がなり、食欲が出て、みるみるうちに顔色もよくなっていきました。それから1年;半ほどしてから「今後も抗がん剤治療は必要ですか」と主治医に相談しました。

CTスキャンなど、複数の検査をしていただき、その結果「全く異常がないので抗ガン剤治療を休んでみましょうと言って頂き、苦しい治療から解放されたのです。嬉しかったです。    

その後の検査のスパンは、以前は週1回、それが半年にI回になりました。8年あまり経ちましたが一緒に入院していた人も、その多くが亡くなってしまいましたが、私と「Fk-23菌」を教えてくださった方だけが元気で、本当に「命を救われた」と感謝の毎目です。

f:id:kyotomura4592:20170817225551j:plainhttp://ckkm.main.jp/newpage100.htm

医師の治療をさまたげない理想の「FK-23菌」 癌治療の中心は、抗がん剤治療で、完全治療がのぞめないりは全がん患者の数パーセントに留まっており、抗癌剤治療は、わずかな延命効果と症状の改善しかない実績です。 がんは血液の汚れが大きな原因です。血液は腸で造られるが明確になっておりますが、その腸管造血とそれによる腸管免疫によって、がん体質を改善することが、現在脚光を浴びています。 善玉菌を増強して腸をきれいにして血液を浄化するために、この3兆個濃縮乳酸菌生産物質が良い方法で、「FK-.23菌」の最大の特長は、免疫機能を高める働きが非常にすぐれていること。免疫治療とは、いわば生体が本来持つ免疫力を上げるものですから、さまざまな病気に効果があっても不思でもありません。たとえば抗ガン剤治療をする場合「FK-.23菌」のサプリメントを食べていれば、その効果を上げでくれる一方、副作用は減らすことができる。「主治医の治療を妨げない」ことも強調したいポイントです。