癌克服・癌医療情報

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血管年齢が若くなる「FK- 23菌」

私は、糖尿病、高臆面症、高血圧症の薬を処方 をしてもらっていました。しかし、それほど深刻な問題とはとらえていませんでした。   
それが57歳の時、自動車を運転中に急に胸が苦しくなり、かかりつけの医院に行ったのですが、心筋梗塞と言われ、救急車で病院へ運ばれました。運ばれる途中で意識がなくなりました。  
ニトロを投与しても効果はなく、心臓カテーデル検査では、冠状動脈の血管が99%も詰まっていて、家族には「助からない」と告げられたそうです。治療のお陰でなんとか意識を取り戻し、3日後、水が飲 めるようになった時、妻が「FK-23菌」を飲ませてくれました。すると、10日後に詰まっていた血管が10%  もひらき、40日後のカテデテル検査では、バルーンで拡張する必要もない位に広がっていると医師から言われました。その後も「FK- 23菌」の効果は確実にみられ、3力用後には50%広がっていて、体調も回復。3 年後の60歳の心臓カテーテル検査では、血管年齢が20代と診断されました。お  絵様で「FK-23菌」を飲み続けて 13  年経過し、今では定期的に検診してい ますが異常もなく、元気に70歳を迎えることができました。

f:id:kyotomura4592:20170811100846j:plainhttp://ckkm.main.jp/newpage100.htm

 

プロテサンは、フェカリス菌が主成分の乳酸菌サプリメント、フェカリス菌自体はいろんなサプリメントに含まれている乳酸菌なのですが、プロテサンに含まれるフェカリス菌の最大の特徴は、死菌であるということです。

死菌とは、あらかじめ加熱することで、死んでしまった乳酸菌のこと。
一般には、乳酸菌は生きたまま腸に届いた方が良いとされており、市販されている乳酸菌にも、生きたまま腸に届くので効果がでる乳酸菌です!と謳われているものが多いのですが、フェカリス菌は死んだ状態で体に入れることで、生きているフェカリス菌に比べて、3倍もの活性力を誇るちょっと変わった乳酸菌なのです。

また、生きているフェカリス菌は基本的に腸管でしか活動できないのに比べて、死んでいるフェカリス菌は、腸管での活動に加え、免疫細胞の餌となり、身体の免疫力を高めてくれるという効果もあります。

プ゜ロテサンSタイプは、4兆個分の乳酸菌が1包(1.5g)に凝縮してあり、常温で手軽に持ち運びできます。 飲み易いソフト顆粒状ですので、日々の健康のために、いつでもどこでも手軽に多量の乳酸菌が摂取できます。