癌克服・癌医療情報

がん医療情報

癌は、薬の開発だけで、この世から無くなるのか

f:id:kyotomura4592:20170720050056j:plain

人間は、肉体と意識(心)と無意識(仏)という、少なくとも3つの要素で構成されていて、この3つの要素が、互いに密接に関係して、運命通りに生かされ、運命通りに癌などの病気が発症しています。

癌は不思議な病気です。

いくら早期発見や早期治療をしても死亡率に改善が認められなく、不思議な特徴がいくつもあります。過去50年間で、死亡率がほとんど変わっていないことです。胃がん、肺がんなど個々のがんによる死亡率はこの間に大きく減ったり増えたりしていますが、すべてのがんを合わせた死亡率がほとんど変わっていないのです。

もうひとつは、世界中どの国でも、がん死亡率が同じくらいになっていることです。先進国だけで比べてみると、もっとも多い英国が人口10万人当たり222人で、もっとも少ない日本で179人です。その差は19%ほど。これは、がん以外の病気では見られない特徴です。 

このような状況にあるのは、見えない聞こえない世界が存在し、「神仏」が関わっているからです。

「癌」という漢字を思い出してみてください。病気を表す「やまいだれ」。その中に、「口(クチ)」を3つと「山」をタテに並べた文字が入っていますが、これは、「岩」や「固まり」を意味する昔の字体です。ガンは、文字通り「固まりができる病気」です。しかも「悪性腫瘍」と呼ばれるように、体の中で、とんでもない悪さをする「固まり」で、その「固まり」は「個我」であり、日々の「我」の積み重ねが凝縮したものが癌になると言われています。

癌は、個性の強い人や捉われ、執着心が強く、仕事が良くできて頑張る人に多く発症しています。

癌の原因は、世間一般ではストレスや生活習慣と言われていますが、これは、医学的な考えで、ストレスも生活習慣も「心」が大きく関わっています。

癌の因は、運命の中にあり、そこに仏意がありますから、そこには、メスやクスリは届きません。だから、再発したり転移し、繰り返しているのです。

見えない世界や聞こえない世界、自分の心の内を知ることが大切で、それを、知る手段があります。

これからも医療やクスリの研究が進んでも、症状を和らげるだけになってしまい、癌を無くす事はできないと思います。

なぜならば、癌は肉体と意識と仏意が絡みあっているからです。

医療に携わる方や患者の方が、癌の因が薬や医療の届かない処に、癌の因が在る事を知り、それを理解され、肉体も魂も救えれるような治療に変れば、癌医療は、大きく変ると思います。

見えない聞こえない処に薬や医療を超える不思議な神通力があります

癌は、肉体と意識と仏意が密接に絡み、癌など命に関わる病気が発症します。

寿命や健康を得る為には、見えない聞こえない世界の事を知り、そこを清めて行けば、よい治療が受けられたり、命が延びたり、癌が消えたりして、健康の歓びを得られます。私の周り身近の方、たくさん居られます。 私も癌の検査の段階で消えて、今も元気にしています。

 

高分子コラーゲンゼリーで末期癌を克服

http://ckkm.main.jp/newpage100.htm

コラーゲンの研究者である榎本先生は、悪性の下行員咽頭癌に犯され、声もでなくなり、コラーゲンコヒーゼリーを弁当箱一杯、毎日作って食べて、4カ月で癌を克服、声も出るようになり、癌に高分子コラーゲンが、効果がある事を証明されています。