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癌細胞が増殖する体温は35度、体温が1度上がれば免疫力は5~6倍に!

体温はどんな役割を果たし、また冷えは身体にどう影響するのでしょうか。「人間の身体は本来、体温36度5分以上で正常に働くようにできています。体温が1度下がると、エネルギー代謝は12%ダウン。エネルギー代謝とは、食物から摂った栄養を、酵素などの働きで運動や体温維持のための力に変えること。この力が低下すると、老廃物の排出もうまくいかなくなります。痩せにくいことの原因でもあり、さまざまな病気の原因にもなります」 体温が1度下がると、免疫を司る白血球の働きが30%以上もダウン。同じく免疫に関わる腸の働きも低下します。また、ガン細胞は35度で最も増殖する性質があるとされています。そういったことから、低体温は、生活習慣病やアレルギー、うつ、ガンなど、さまざまな病気を引き起こすのだそうです。「体温を1度上げると、免疫力は一時的に5~6倍アップ。心臓や脾臓など産熱量の多い臓器には、ガンはできないんです。身体を温め、平熱を上げることが健康維持につながります」

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岩盤浴として有名な秋田県玉川温泉は多くの難病、がんの療養温治場として大人気です。その効果は土壌、岩盤から発生する微量の放射線ラジュウムが身体の細胞に直接働きかけ活性化させ新陳代謝が向上、免疫力や治癒力を高める効果を生み出しています。
またガイドラインの中で安全で効果の実証ができいる微量線の放射を継続的に使用することで有益な効果をもたらします。これらの効果をホルミシス効果と呼んでいます。

 

http://ckkm.main.jp/kyotomura95.htm

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太陽光線の中に、6~14μの生育光線と呼ばれる波長帯の遠赤外線があり、その生育光線は、人間や植物、生物にとっては、生きるために大切な光線です。
体の60%~70%が血液や水分で、その生育光線を受けますと、血液や水分が共鳴振動を起こし、分子化され、 その時の擦熱によって、体の芯から温まります。天気の良い日と雨の日の体調か違いは、この生育光線量の違いによるものです。このパットを使用しますと、寝ている間に、血行促進・免疫向上・代謝の促進を手助けし、安眠できます。