抗癌剤を受けて後悔する人が多い

最後まであきらめずに、何かをしてくださるのが、いい医者だと思い込みされていませんか

肌荒れは、界面活性剤のシワザです

肌が荒れたら・・洗剤・入浴剤・クリームをやめる 無添加、合成を問わずボディソープ、シヤンブー・リンス、入浴剤、乳液、クリーム、そして基礎化粧品のほとんどに、界面活性剤が使われでいます。 茶碗を洗うとテキメンに手がカサつくのも、入浴剤や保湿ク…

尿酸値は酸化のバロメーター

人間ドックでひっかかるのが尿酸値です。 尿酸値が高かれば、痛風と診断され、尿酸値を下げる薬を処方されます。 このことは、数値ばかりを見て、その場しのぎの処置になります。 血液中の尿酸は、LDLコレステロールの酸化を防いでくれています。 尿酸値…

花粉症などのアレルギーは

イギリスに於いて、2万数千人規模のアレルギーの調査が行われました。 2歳以下で抗生物質を使用することで、アレルギーを発症するリスクがおよそ6倍になることが明らかになっています。 抗生物質の使用により、免疫機能が異常を起こし、アレルギー性の病…

亜鉛不足から起きる前立腺肥大

亜鉛は、細胞分裂がさかんなところに集中するミネラルです。 亜鉛不足でよく知られる症状は「味覚の低下」、味がわからなくなることです, 味覚を感じる舌の細胞は、細胞の入れ替わりが早いので、たくさんの亜鉛を必要とします。 亜鉛が不足すれば、味覚機能…

糖尿病の画期的な予防法

今の医療では、一旦糖尿病になると根本から治す方法がありません。 食事療法・運動療法・インシリン注射や血糖値降下剤投与の薬物療法の3つしかありません。 糖尿病になりますと自律神経が失調、腸管の働きも悪くなって消化や吸収が悪くなります。 結果、腸…

高価な化粧品だけでは美肌は保てない

肌内部のコラーゲンは、加齢とともに減少していきます。 身体の中で新しくコラーゲンをつくり出す力も衰えてしまいます。 肌を形づくっている成分そのものがコラーゲンなので、コラーゲンが減少してしまうと、ハリがなく、たるみやシワができやすくなります…

体調不調・電磁波かも・・・

生体電流とは、カラダの機能全てを自動的に動かしている微弱な電気であり、私たちが生きて行くために重要な役割を担っています。 血液やリンパの流れ、脳や心臓の動きはこの生体電流によって機能するようになっています。 健康診断などで脳波や心電図、筋電…

癌や風邪などの病気の根源は・・・

癌など多くの病気の発症は、細胞内液と細胞外液のバラスの崩れと腸内環境の悪化からから・・・ 私たち、人体の基盤である細胞は、細胞内液と細胞外液からできています。 細胞内液にはカリウム、細胞外液にはナトリウムが満たされています。 細胞中のカルシュ…

がん患者の死因の8割になんらかの感染症が関連しています

がん患者はがんによって亡くなると思われていますが、実はがん患者の死因の8割になんらかの感染症が関連している可能性があります。 感染症はがんによって引き起こされたものではなく、不適切な栄養管理による栄養不足が原因と考えられます。 栄養不足で免疫…

刺身や味噌汁が料亭の美味しさになる

パン・コーヒー派が増えていますが、やはり栄養面や腹もちがいいなどの理由から、「朝ごはん」が見直されています。 そこで食卓の必需品となるのが、味噌と醤油です。 どちらも大豆を主原料にする日本を代表する調味料です。 米や大豆の殻類は、カルシウムや…

体温が1度下がると、免疫を司る白血球の働きが30%以上もダウン

体温が1度下がると、免疫を司る白血球の働きが30%以上もダウンします。 体温はどんな役割を果たし、また冷えは身体にどう影響するのでしょうか。 「人間の身体は本来、体温36度5分以上で正常に働くようにできています。 体温が1度下がると、エネルギ…

一度便をしますと、約1兆個以上の腸内菌が排泄されます

厚生労働省は、癌と診断された人は99万5千人で過去最多を更新したことを発表。 がんの発症が増えているのは、腸環境の悪化させ、血液を汚し続けていいるからです。 腸は、病気をつくりだしたり工場であり、治す工場にもなり、世界一の医者のいる病院でも…

血流のよい人は、疲れなく・太らない

体の各組織に糖や酸素を運んだり、乳酸を押し流したりするのは、ともに血液の働きです。 血流のよい人は、疲れがでても、早く回復するのです。 逆に、血流の悪い人は、疲れやすく、取れにくくなります。 血流は、体温を維持するうえでも非常に大切です。 血…

栄養ドリンクに頼りすぎていませんか

その安易な行動が、のちに大きなしっぺ返しとなってあなたの体に襲い掛かるかも知れません……。 栄養になるはずの栄養ドリンクからしっぺ返しは・・・・。 ドリンク剤によっては少量のアルコールを含むものが存在しています。アルコール入りのものは、飲んで…

なかなかとれないお腹の脂肪

なかなかとれないお腹の脂肪、 長年、肥満になるのは原因は、脂肪だと言われていて、 カロリー制限を指導されてきましたが、 本当の原因は糖質です。 アメリカ人の場合、食品に添加された糖を年間なんとおよそ60kgも取っているそうで、1日に小さじ約22…

低体温の原因は、運動不足・・・・

子どものころは、走り回ったり、知らないうちに汗をかいたりすることをいっぱいしませんでしたか。 汗をかくということは、体の中から水分が出て、それが空気中に揮発することです。 これによって体温は下がります。 つまり、運動することによって、それだけ…

健康によい酸化しない天ぷら油

油が酸化したのが過酸化脂質となり、生活習慣病の原因となったり、皮膚に出現すれば、皮膚が老化現象を起こしシミとなります。 スナック菓子は、ほとんどか酸化していると思った方がよいでしょう。 酸化した油脂というのは、脂肪に余分に酸素がついたもで、…

末期癌と宣告されてもあきらめないでください

終末期がん患者4割が苦痛 緩和ケアに課題 終末期を迎えたがん患者の約4割が、死亡前の1カ月間に痛みや吐き気、呼吸困難などの苦痛を抱えていることが、国立がん研究センター(東京都中央区)が25日発表した初の調査で分かりました。 介護した家族自身に…

カルマックスは、料理だけでなく髪の寝くせ直しなど使いかた180通り・・

朝起きると髪が逆立っていて直すのに苦労した、という経験ありませんか・・・ クセ毛、固い髪質の人ならなおさらのこと。 急いでいるときなどは本当に泣きたくなりますね。 普通、髪の寝グセはお湯で髪をぬらして、ムースをつけ、ドライヤーで乾かせばだいた…

首こりが起きていませんか

パソコンなどの仕事に携わっていますと「長時間のうつむき姿勢」であるために、首コリが生じてきます。 首の筋肉がコリますと、首の中を走る神経に、さまざまな影響を与え、さまざまな体調不調へとなって行きます。 首には、多くの神経が縦横に張り巡らされ…

癌を治すには、癌を治す機能の栄養素が必要

癌になりますと、癌細胞を切除しり、抗がん剤治療になりますが、抗がん剤治療を続ければ続けるほど、腸内環境は悪くなり、その積み重ねによって、さらに悪玉菌が増え、免疫力や治癒力の回復が遅くなり、便秘になったりします。 治癒力や免疫力を高める為には…

ケイ素が不足しますと、見る見るうちに老けて行きます

ケイ素(ライスシリカ)は、日本でこそ馴染みの薄いミネラル成分ですが、医療先進国のドイツでは、 健康・美容のためにケイ素不足の解消が不可欠ということがさまざまな臨床試験等で証明されております。 人間の体内で作り出すことができないため、サプリメン…

体内年齢を若返えさせる食生活

日本で使われている食品添加物は、単独では安全性が確認されていますが、複数の添加物を組み合わせてまでの安全性は証明されていません。 世界で一番農薬を使う国は日本で、野菜のなかではトマト、果物ではイチゴが一番農薬が使用されています。 こういう食…

食後の血糖値対策

平成19年(2007年)の国民健康・栄養調査によると「糖尿病が強く疑われる人」1と「糖尿病の可能性を否定できない人」※2を合わせた有病者数は、約2210万人。 糖尿病は増加しており、男女ともに高齢になるほど糖尿病の割合が増えています。 健康診断では「血糖…

諦めてはいけない末期癌

末期の癌と言われ 『院長先生、抗がん剤はどの位の確率で効くのですか?』 院長先生は、『100人に対して数人ですかね。』と。 私は思わず絶句してしまいました。 私はそれまで、病院で治療してもらえればほとんどの病気は良くなるものだと思っていました…

がん患者の死因の8割になんらかの感染症

がん患者はがんによって亡くなると思われていますが、実はがん患者の死因の8割になんらかの感染症が関連している可能性があります。 感染症はがんによって引き起こされたものではなく、不適切な栄養管理による栄養不足が原因と考えられます。 栄養不足で免疫…

こんな方に、発症する「うつ病」・・・

うつの病気は、うつ病になりやすい性質である遺伝的要因、几帳面で責任感が強い方、他人からの依頼を断れないない方、ストレスを溜めやすい方に多く、 環境の変化、睡眠不足、運動不足、食生活の乱ね、身体の病気、薬の影響 といった環境的要因など、複数の…

牛乳を飲めば飲むほど骨を弱体化させ、骨粗しょう症を助長

世界四大酪農国であるアメリカ・スウェーデン・デンマーク・フィンランドの各国で、股関節骨折・骨粗しょう症になる方が、他の国より多いのです。 骨粗しょう症を予防改善するのに牛乳を飲みますと、血中カルシュウムが急激に上昇し、一見するとカルシュウム…

ガンはガンから生まれるのでなく、腸と血の汚染からで

悪性ガンは、腸から治せば再発しにくくなります。 抗ガン剤治療を受けた後の血液の状態は、ボロボロで、毒性で全身の血液細胞がやられてしまいます。 これがさらに新たなガン細胞を作る血液となり、いくらガン組織を破壊しも、小さくしても、全く意味がなく…