100歳まで長生き暮らし情報

生活習慣病や認知症に悩まされず、元気で長生きすることは誰もの願い

体温を0.5度上げるコロナ対策

「低体温」の人が増えている日本。低体温は免疫細胞と大きなかかわりがあり、放置するとさまざまな病気やがんまでも発症し、コロナにも感染しやすくなります。

 

体温を0.5度上げることで、免疫力が30%UPてきます。

 

健康的な人の平熱は36.5~37.1度。

 

低体温の原因の9割は筋肉量の低下と考えられます。

 

50年前と今では日本人の体温の平均は0.7度近く下がっています。

 

その理由の1つとして、現在のライフスタイルが、明らかな運動不足になっていることが挙げられます。

 

家事ひとつをとっても、50年前はすべて手作業で掃除、洗濯、料理などを行い、その上で畑仕事をするなど、日常的な運動量が大変多かったのです。

 

それに比べ、現代の生活では、乗り物や家電の充実によって日常生活における運動量は低下しています。

 

運動量の低下にともなって、筋肉量が減少します。

 

筋肉は人体最大の熱産生器官ですから、筋肉が少なくなると、体温も下がり、基礎代謝も下がります。

 

基礎代謝とはじっとしているときでも体内でエネルギーを消費していること。基礎代謝が落ちれば、エネルギーが消費されにくくなって、内臓脂肪が増加してしまうのです。

 

この内臓脂肪組織から、20種類以上の悪玉ホルモン(アディポサイトカイン)が分泌されていることがわかっています。

 

これらが血管に炎症をもたらすことにより血栓を作りやすくなったり、インスリンの働きを弱めてしまうことにより、がんや高血圧、糖尿病の元凶となることが解明されています。

 

加齢とともに基礎代謝は落ちていきますから、筋肉量を増やすことはあらゆる病気対策に必要なのです。

 

筋肉量の減少以外では、運動不足に加えて、エアコン生活によって汗をかきにくい環境であることも低体温の原因と考えられています。

 

脳の視床下部にある体温中枢を刺激する機会が失われると、体温を調整するための発汗中枢が作動しなくなり、低体温になります。

 

また、人間関係や経済面の問題、家族問題など、生きていく上で生じるストレスは50年前より複雑化しています。

 

ストレスによって分泌するホルモンは、筋肉を分解することによってストレスを緩和するために、ストレスが強いと筋肉をやせさせてしまい、その結果、低体温を招くということもあります。

 

何といっても筋肉量の低下が低体温の最大の原因ですから、今日からでも筋肉量を増やす生活を習慣にしてください。

体温を上げるとこんなによいことが!

基礎代謝が上がり、太りにくい体に
・ストレスに強く、病気になりにくい健康な体に
・新陳代謝が活発になり細胞レベルから若々しくアンチエイジング
・エネルギーを消費する体になり、内臓脂肪の解消につながりメタボ対策に
・血行がよくなり血液量が増え、細胞に十分な酸素と栄養が供給される
・骨そしょう症の予防に
・腸のぜん動運動が活発になり、便秘や大腸がんの予防に
・脳の血行がよくなり、記憶力低下や認知症の予防に

 

低体温は腸内細菌が減少する原因のひとつですので、腸を温めることはとても重要です。

0.5℃体温が上がれば免疫力が30%上がるともいわれていますから、コロナ対策や病気の予防のためにもぜひ腸を温めて続けてください。

 

冷房などをつけた場合もおなかを冷やさないように工夫しましょう。

 

腹巻きやお腹全体を包み込むような大きなパンツを履くなど有効です。

 

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朝の散歩は、ストレスをコントロールするのに最適

1日の始まりの朝歩くことでたくさんの効果を得て充実した1日を過ごすことができます。

現代社会は、ストレス社会と言われていますが、ストレス発散のためにスポーツをしている人も多いですが、運動が嫌い!運動がストレス!と言う人も少なくないと思います。

 

そんな人にオススメなのが散歩です。

 

散歩は、ストレスコントロールやメンタルの改善を行うのに最適です。

 

気晴らしや健康などのために、ぶらぶら歩くこと。

 

特別の目的をもたずに、気の向くままに歩くこと。

 

散歩は、自然体のまま、普段歩く姿勢・スピードで、スピードや姿勢などの制約がありません。

 

自然体の姿勢で歩けるので、歩くことがストレスにならない。

 

体も心もリセットでき、心がリフレッシュし、運動不足の解消できる。

 

ウォーキングをする方が身体や健康に効果があると思うかもしれません。

 

散歩は、運動不足解消や脂肪燃焼だけでなく、精神面への効果が高いのです。

 

現代社会はストレス社会といわれるくらい精神的負担が大きくなっています。

 

自分のストレスコントロールが大事です。

 

ストレス発散の為に、自分の趣味を楽しんだり、飲み食いしたり・・・それも大事ですが、結局は一時的な発散の仕方で根本的な改善にはなりません。

 

散歩は、特に精神面の改善に繋がります。

 

もちろん、歩くので健康の為にも良く相乗効果が生まれます。

 

散歩の驚く効果をみてみましょう。

 

1番いいのは、朝日を浴びながら散歩をすること。

 

早起きして朝日を浴びる事で生活リズムの乱れがリセットされて体内時計が正常に戻ります。

 

朝早く起きするということは、必然的に夜早く寝ることになるので朝型の生活リズムをつくることができます。

 

散歩をして体温が上がる事でセロトニンの分泌が促されて、不眠症の改善にも繋がります。

 

体内時計を整えることで、胃腸の動きも活発になり食事のリズムも整えられるし、朝スッキリと起きられて頭が冴えた1日を過ごすことができるのです。

 

自立神経は神経を刺激して活動的にする交感神経と神経をリラックスさせる副交感神経で成り立っています。

 

どちらも欠かせない神経なのですが、日々のストレスや生活リズムの乱れで二つのバランスが崩れ、副交感神経が衰えることによりリラックスできない状態に陥っている人が多くなっています。

 

散歩をすることで、全神経をリラックス状態にすることができて副交感神経が活発に動き出します。

 

散歩をしていると普段中々ないゆっくりとした時間を感じることができて新しい発見もあるんです。

 

呼吸が深くなる・頭がリラックスする・気持ちがリラックスする・普段とは違う景色が見える・このようなポイントから、自律神経を整えることができます。

 

散歩をする時は距離や時間の目標、歩くコースをあまりかっちり決めないようにしましょう。

 

「歩く」ことをあまり意識しないようにしてください。

 

そうすると「歩く」こと以外のことが見えてきます。

 

普段あまり気にしない景色や音を感じることができるのです。

 

自分の考えに没頭したり、いつもとは一味違うアイデアや考えが浮かんできたりします。理解力が高まる・新しいアイデアが出やすい・パフォーマンス力がUPする・正しい判断能力が向上する。

 

考えが煮詰まった時などに気分転換を兼ねて行うと、とても効果的です。

 

散歩の効果が脳にまで影響するなんてびっくりですよね。

 

また、呼吸と歩くことの相乗効果で酸素が脳の隅々まで行き渡ります。

 

脳が活性化することで、思考がクリアになり頭の回転が速くなるのです。

 

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生菌よりも死菌体の方が、コロナに負けない免疫力が3倍高くなる

ヒトの腸管内には多くの腸内細菌が共存しています。

 

バランスのとれた腸内細菌叢が腸管の免疫系を適切に活性化することで私たちの健康が維持されていることが分かっています。

 

ヒトの腸管内には500~1000種類、総数100兆個にも及ぶ腸内細菌が共存しています。

 

これら腸内細菌が腸管免疫系を適切に制御することで私たちの健康が維持されています。

 

ヒトの胎児は腸内細菌を持っていませんが、生後まもなく母親から腸内細菌を受け継ぐことなどで腸管内に腸内細菌を定着させ始めます。

 

その後、食物、免疫系、環境などさまざまな影響を受けながら成長していくなかで、徐々にバランスがとれた腸内細菌叢を形成して行くことが知られています。

 

腸には、免疫細胞の7割が住んでいますが、免疫として働いているのは、その内の3割程度で、残りの7割は休眠状態で待機しています

腸内細菌叢のバランスの乱れが、自己免疫疾患、アレルギー疾患、がん、肥満症などのさまざまな疾患の発症や病態に影響を及ぼしていることが明らかになっています。

 

実際に臨床の現場では、腸内細菌叢のバランスを人為的に操作することで、病気の治療を行うことが試みられています。

 

例えば、連続的な抗生物質の投与などにより、腸内細菌叢のバランスが乱れて、腸内のクロストリジウム・ディフィシルという細菌が異常増殖すると難治性偽膜性腸炎という病気を発症することが知られています。

 

その治療法として、健常人からの便移植が腸内細菌叢のバランスを再構築する目的で行われ、優れた治療実績を挙げていることが報告されています。

免疫力が低下するのは、食生活の偏りや生活時間の乱れ、加齢、疲労、運動不足、喫煙、ストレス、過度の飲酒が挙げられています。

免疫力を高めてウイルスや細菌の感染から身を守るために日常生活の中でできることは、日常生活の中で最も見直しやすいのが食生活です。バランスのとれた食事を心がけることが重要です。

 

次に日常生活に取り入れたいのが適度な運動習慣です。

 

体を温めることも免疫力を高める効果が期待され、特に、腸がある腹部を温めることで免疫細胞の数を増やすことができます。

生菌の3倍も免疫力を高める濃縮乳酸菌

腸管内には500~1000種類、総数100兆個にも及ぶ腸内細菌が共存し、FK-23菌は、腸内菌の中では、王様菌と言われ菌で、健康維持に大きく関わっている働きものです。

プロテサンの主成分であるFK-23菌は、人に住んでいる菌で、それを培養したの後に、特殊熱処理されて死菌体にした乳酸菌にしたサプリです。

 

生菌だと、腸管内だけの働きに留まりますが、死菌の場合は、腸管の外で休眠中の免疫細胞を刺激して餌となり、免疫細胞を活性化することができます。

コロナに負けない健康を維持するためには、1日に1兆個の乳酸菌が必要です。

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自身が新型コロナに感染しないために

新型コロナウィルス感染症などに自身が感染しないためには 口や鼻、目にウィルスを付けないことが最も重要です。

口や鼻、目に触れる前には必ず手洗いをする、手洗いができ ない場合はアルコール消毒をすることを心掛けましょう。

 

新型コロナウイルス接触感染と飛沫感染の二つの方法で感染が広がっていると報告されています。

 

感染を防ぐためには日頃からできる対 策をしっかり心掛ける事が大切です。

 

ウイルスが増える期間の事を潜伏期間 といい、新型コロナウイルスの場合は 1~12.5日とされています。

ウイルスが増えても負けないように 体の健康状態を保つ事が重要です。

ウイルスに負けないために 抵抗力を身に付けるためにバランスの良い食事を取り、適度な運 動、質のよい睡眠をとり、免疫力を保つように心がけましょう。

 

最近は腸内細菌のバランスを整える事でウイルスに対する免疫の 機能が強くなるとの研究結果も出ています。

 

食物繊維や発酵食品 などを取り、腸内細菌のバランスを整えるように気をつけましょう。 体を温める事や、禁煙なども免疫を高めることにつながります。

ウイルスとの接触を避けましょう。

感染症はウイルスに触れる事により生じる病気で、人ごみや繁華街など様々な人がいる場所ではウイルスに触れる機 会が増えます。

 

不要な外出を避け、やむをえない場合は感染対策を心がけましょう。

接触感染を予防しましょう。

接触感染はウイルスが手についたまま食事をしたり、眼や鼻をこ すった際に手からウイルスが粘膜へ付着する事で生じます。

 

接触感染予防には手洗いうがいが大切になります。

 

帰宅した際や食事の前などしっかり行うようにしましょう。

 

しっかり手洗いを行いましょう。

 

電車の中で、手で口をおさえて 咳をすると・・・ 手にウイルスが付きます。

 

ウイルスがついた手で 手すりをもつと・・・ 手すりにウイルスが付 きます ウイルスが付いた手す りを持つと・・・ ウイルスが元気な人の手に付きます。

 

このようにしてウイルスが様々な人の手にうつっていきます 手洗いをせずにご飯を食べると・・・ コロナウイルスを発症してしまいます。

 

手洗いをせずにエレベーターのボタ ンを触ると・・・ エレベーターのボタンにウイルスが付 きます。

 

別の人がエレベーター のボタンに触ると・・・ 更に別の人の手にも ウイルスが付きます。

 

手洗いはご自身の感染を予防するだけではなく、周りの人に感染を 広げない為にも重要になります。

 

正しい手洗いを行い、感染を防ぎ ましょう。

しっかりうがいを行いましょう。

うがいはウイルスを洗い流し、口腔内を清潔に保つために有効です。

 

うがいの方法としては1日数回程度水道水をもちいてガラガラうがい を15秒3回ほど繰り返すと効果的です。

部屋の加湿や換気を行いましょう。

ウイルスの多くは湿度に弱く、乾燥している冬の室内などで元気に なります。

 

室内では出来るだけ、加湿器などを使用し湿度を50~ 60%に保ちましょう。

 

また、ウイルスは乾燥等により、霧状に浮遊し感染を起こす事があ ります。

 

汚い空気を吸わない為に、換気を1~2時間ごとに行いま しょう

沫感染を予防しましょう。

飛沫感染は感染者の咳等で飛散したウイルスが直接粘膜に触れ たり、飛び散ったウイルス等が乾燥等で舞いあがり、粘膜に付着す る事で生じます。

 

接触感染予防にはマスクの着用や部屋の加湿や換気が大切です。

普通のかぜとインフルエンザの症状は

普通のかぜは1年を通してみられますが、インフルエンザは季 節性を示し、日本では例年11~12月頃に流行が始まり、 1~3 月にピークを迎えます。

 

かぜの多くは、発症後の経過がゆるや かで、発熱も軽度であり、くしゃみやのどの痛み、鼻水・鼻づま りなどの症状が主にみられます。

 

これに対し、インフルエンザは高熱を伴って急激に発症し、全 身倦怠感、食欲不振などの「全身症状」が強く現れます。

 

関節 痛、筋肉痛、頭痛も現れます。 共に症状のピークは長くても3~4日とされています。

新型コロナウイルス感染症の症状は

新型コロナウイルス感染症も、ウイルス性の風邪に分類されま す。

 

発熱やのどの痛み、咳、強いだるさ(倦怠感)が見られ、症 状は1週間程度持続することが多いとされています。

 

感染か ら発症までの潜伏期間は1日から12.5日(多くは5日から6日)と いわれています。

自分が感染していると思ったら

現在新型コロナウイルスは特殊な検査を行い診断を行います。

 

下記の症状が続くようであれば感染を広げないように対策し、 帰国者・接触者相談センターへご自身で連絡しましょう。

 

自分の症状を確認しましょう。 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く方 (解熱剤を飲み続けなければならない方も同様です。)

 

強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方 ※高齢者や基礎疾患を有している方、透析を受けている方や免疫抑制剤や抗がん 剤等を用いている方は重症化しやすいため、この状態が2日程度続く場合には、帰国 者・接触者相談センターに御相談ください。

 

他の人にうつさない為にマスクをしましょう。

 

マスクを付けることは咳等で飛散するウイルスを減らすことが出来 き、他人にうつさないために重要です。

 

咳等の症状がある場合には、ご自宅等でもマスクの着用を心掛け ましょう。

 

マスクがない時にも咳エチケットをしましょう。

 

マスクが無い場合でもいくつかの事に気を付ける事で、ウイルスの 拡散を抑える事ができます。

 

咳をする場合には人がいない方を向 き、状況に合わせて対応しましょう。

 

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あなたの老化が早いのはケイ素不足かも

ケイ素は若々しさと健康を願う人にとって、必須の栄養素、医療先進国のドイツでは、 健康・美容のためにケイ素不足の解消が不可欠ということがさまざまな臨床試験等で証明されております。

ドイツでは、常備薬的な用い方をされており、10年以上サプリメント部門ではトップとなっています。

 

ケイ素、主に土の中に含まれており、ホウレンソウやキュウリなどの野菜類から補給されます。

 

ただ、現代人は肉食に偏りがちな上に、野菜も農薬を使用して栽培していることから、ケイ素の含有量が少なく、慢性的な不足状態に陥っていると考えられています。

 

成人では1日あたり約10~40mgのケイ素が消耗されており、、20代をピークに蓄える能力が徐々に低下し、40代を越えると顕著に減って行くといわれています。

 

人の体内に、ケイ素は18gと、多く含まれ、特に骨、関節、血管、細胞壁、皮膚、毛髪、歯、爪、筋肉などに多く分布しています。

 

骨の成長維持に、ケイ素は必要ですが、残念ながら年齢を重ねると加齢と共にケイ素の含有量は減ってしまいます。

 

アテローム動脈硬化症の人の動脈は、ケイ素の含有量が激減しています。

 

ケイ素の働きは

    • ケイ素は、コラーゲンを束ねて結束し骨を強くしてくれています。
    • 組織と組織をつなげるのはコラーゲンですが、ケイ素は、コラーゲンを束ねて結束を強くする働きがあります。
    • 骨、アキレス腱、歯、爪、血管などに多く含まれるケイ素は、不足すると「爪が割れる」「髪が抜けやすい」「皮膚がたわむ」などの症状が現れることが知られています
    • ケイ素は、しなやか血管に変える
    • 血管はケイ素が多く含まれる組織ですが、加齢とともに減少しますと、脂肪を沈着しやすくなります。
    • ケイ素は動脈の壁の弾力性を維持する働きをしてくれます。
    • コレステロールが血管に付着することを防いで動脈硬化を予防します。

ちなみに動脈硬化が進行した人の動脈には、健康な人の14分の1しかケイ素が含まれていないという報告があります。

 

ケイ素はカルシウムを運搬し、骨の中のミネラル形成を促進、骨密度を高める。


ケイ素が不足しますと

成長期の青少年の骨格づくりや女性の骨粗鬆症予防に欠くことはできないケイ素血管組織がもろくなる・抜け毛・皮膚のたるみ・くすみ・爪の割れ ・骨がもろくなる・ 免疫力の低下 ・無気力・イライラ・便秘・アレルギー

ケイ素を補給すると

  • 結合組織中のコラーゲンを増強・血管を丈夫にする。
  • 骨を丈夫にする・美肌・美爪・美髪をサポートする。
  • 免疫力UP・腸内環境を整える。
  • 花粉症に強くなる。
  • イライラ解消する。
  • ケイ素には、体内の水素イオン(H+)を補足する働きがあります。
  • ケイ素は水素イオンを補足、結合(還元)して、血液の酸化を防いでくれます。
  • 血中酸素の量が増加する。
  • ケイ素はコレステロールに作用して、血管壁の掃除もしてくれます。
  • 血液の循環が良くなり、赤血球に付着している水素イオンにもケイ素は作用するので、赤血球による酸素の運搬も活発になります。
  • 身体全体の末梢血管に至るまで酸素を運ぶ事で、細胞が活性化され健康になります。

詳しいことは

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インスタントラーメンが、カルマッス数滴で名店の味になる

インスタントラーメンに数滴のカルマックスをいれるだけで、自宅にいながら名店の味を楽しめます。

 

インスタント麺の最大の特徴は、早くできることで、麺を造る時に、カルマックスを2~3滴を加えますと、水分の吸収率がUPし、麺の量が増え、より早く出来上がります。

ミネラルが加わり、麺がしっかりとなり、10分たっても美味しく食べられます。

数滴のカルマックスを入れるだけで、体に優しいラーメンに

 

もちろん、味もまろやかなスープの風味になり、化学調味のしっこさやアク、油臭さを消し、美味しくなります。

 

私たちは普段、油の摂りすぎの生活をしています。

 

カップラーメンの1個を食べるだけでも、77gの麺の中に油が12.3g含まれています。

 

カップラーメンは、麺を高温の油で加工されてるので、油が酸化した麺になり、それを摂りすぎますと、体の酸化を早めますが、数滴のカルマックスを入れるだけで、ミネラルを含んだ酸化しない、体によいスープになります。

 

詳しいことは

100歳まで健康で長生きする情報館

 

 

癌による国内死者は、1日に1041人

新型コロナ感染者は、令和3年1月1日時点で約23万8999人、死亡者は約3541人。

これに対して、令和元年のがん患者は102万人。死亡者は、年間38万人、1日1041人になります。

 

男性の3人に2人、女性の2人の1人が生涯で何らかのがんにかかる時代になっています。

 

コロナによって、在宅勤務の増加による生活習慣の悪化、がんの早期発見の遅れ、がん治療への影響が心配されています。

 

在宅勤務による喫煙とアルコールの摂取が増えがちですが、座り過ぎでは、がんになりやすいと言われています。

 

座り過ぎのリスクをなくすためには、1日に1時間以上の運動が必要とされています。

 

オーストラリアの研究では、世界20ケ国中、日本は一番長く座る国で、最長7時間だそうです。

 

多くの人は、普段、カラダを動かしたり、運動をするのが難しいと感じています。

 

車や電車の移動での座り、オフィスでも座りっぱなし。

 

客先でのミーティングでも座るし、帰ってきてからも座りっぱなし。

 

多くの研究者は、がんの発生リスクや早死になど、座りがちな行動をさまざまな健康問題と関連付けています。

 

最近の研究によると、座る事が多い人では、がんによる死亡リスクが急上昇することが明らかになりました。

 

テキサス大学MDアンダーソンがんセンターの新しい研究によると、座っていることが多い人は、がんによる死亡リスクと関連していることがわかりました。

 

この研究では、座っている時間が最も長い人の癌による死亡リスクは、座っている時間が最も短い人と比べてなんと82%も高いことがわかりました。

 

研究者らは、中等度の強度の運動を30分行うだけでリスクが³1%に低下することを発見しました。

 

中強度の運動には、自転車に乗ることなどが含まれます。比較すると、ウォーキングのような軽い運動でも、リスクは8%低下しました。

 

それにもかかわらず、たとえ少量の活動であっても、がんを生き延びる可能性を高める重要な方法となりえます。

 

どんな病気でも、最終的に治すのは自分の持つ免疫力や治癒力で、プロテサンは、免疫力や治癒力を高めることができ、さまざまな病気に効果が期待できます。

 

例えは、抗ガン剤治療をする場合に、濃縮乳酸菌FK-23のサプリメントを食べていれば、治療効果を上げでくれる一方、副作用は減らすことができます。

 

主治医の治療を妨げないことも強調したいポイントです。

 

プロテサンの濃縮乳酸菌FK-23菌は、善玉菌を増やし、活性酸素を抑えて 腸内環境を整えることによって、きれいな血液を作り出してくれます。

 

プロテサンの濃縮乳酸菌FK-23は、基礎的・臨床なデーターが豊富で、病院の治療の内容にかかわらず食べれるのて、病気を遠退けてくれます。

 

癌細胞を減らすためには、濃縮乳酸菌FK-23と活性酸素に強い植物を摂る事です。

 

植物から作り出されるミネラルは、人の抗酸化酵素の材料となり、抗酸力を高め、発症を抑えてくれます。

 

癌は、血液の汚れが大きな原因で発症、血液は、腸で造られていますが、その腸管造血とそれによる腸管免疫を改善することで、癌を克服できるようになります。

 

濃縮乳酸菌FK-23摂取し、善玉菌を増強して、腸環境を整えることで、血液がきれいになります。

 

濃縮乳酸菌FK-23の最大の特長は、免疫機能を高める働きが非常にすぐれていることです。

ニチニチ製薬は、癌にたいして、抗腫瘍剤・毒素軽減剤・白血球減少治療剤の特許を取得しています。

 

さらに癌転移抑制剤の特許を出願中です。

11種類もの特許実績があるFK-23ですが、その中でも癌に関しての特許実績があるのが特徴です

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