癌克服・癌医療情報

がん医療情報

癌に効くびわ茶

びわの葉に含まれている「アミグダリン」は、20ヶ国以上でガン治療薬として使われている成分です。別名ビタミンB17と呼ばれている成分でとても強い抗酸化作用があります。
他にもびわの葉茶には、滋養強壮、疲労回復、食欲増進、下痢止め、湿疹、あせも、咳止め、ぜんそくなどにも効果があります

びわの葉には、ぶどう糖・ショ糖・果糖・マルトース・でんぷん・デキストリン・酒石酸・クエン酸・リンゴ酸・アミグダリン・タンニン酸、サポニンなどが含まれています。 

 

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抗がん作用のある食材

まずは「トウガラシ」です。辛み成分でもある「カプサイシン」には、体温を上げるほか、痛みの軽減や生活習慣病の予防といった効果も認められています。アメリカでは、痛みをともなう感染症などの薬にも応用されているほどです。

またカプサイシンには、外からとり入れた物質を発がん性物質に変える酵素を抑制するはたらきもあることが分かってきました。ですから喫煙習慣のある人や、空気の悪い場所に住んでいる人は積極的にとったほうがいいかもしれませんね。
ただしとり過ぎには気をつけましょう。

野菜では、ブロッコリーがおすすめです。ブロッコリーには、がんの発生を抑制する「スルフォラファン」というファイトケミカルの一種が含まれ、特に乳がんに効果があることが分かっています。

またブロッコリーの新芽である「ブロッコリースプラウト」も、同じく抗がん作用のある「ミロシナーゼ」という酵素が豊富です。ぜひ食卓に上らせてみてはいかがでしょうか?

果物では、イチジクの抗がん作用が有名です。イチジクから抽出された「ベンズアルデヒド」という成分をがん患者に与えたところ、半数以上に症状の改善が見られたとのことです。
特に前立腺がんによく効くといわれています。

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心の内に、癌を治せる不思議なパワーがある

医者からは「もう治らない」「余命〇か月」と言われたのに、ガンが治ったという人はたくさんいます。病院では、医者に「もうだめだ」と思われた患者さんは必ず亡くなります。ガンが治ったという不思議な経過は、病院では皆無といっていいほど説明がありません。医学的に見て、「治らない」と判断した症例が自分の見立てに反して治ってしまったら、医者はその説明に困ります。医学的には「治らない」と判断したのに、「治ってしまった」という症例は学会にも報告されません。それは、科学的ではない出来事だからです。
しかし、現実には、医者の目に触れないところで、進行ガンが治ったという不思議な現象は起き、命を頂かれ、たくさんの方が癌を克服されて、今も、 元気に仕事をされています。
癌が治る方は、治療以外に、何らかの力がプラスされるからです。癌を発症させる原因がストレスという心理的要因があり、癌を治せるのも心理的要因かあるのです。病気になると、医者は肉体(病気)だけを治そうとしますし、患者さんも肉体(病気)だけを治したい、治して欲しいと思います。
人間は、肉体と意識(心)と無意識という、少なくとも3つの要素で構成されていて、この3つの要素が、互いに密接に関係しています。その3つの要素のバランスがうまく取れている状態が健康と言ってよいでしょう。

いくら癌医療やクスリなど進歩しても、医療やクスリ、メスが届かない領域、「心」かあります。その「心」は、運命や遺伝子、免疫細胞を誘導し、癌などの病気を呼び寄せきます。呼び寄せる心が、捉われや執着する心で、そこを越えた処に、医療やクスリを超える不思議な力ががあります。詳しく知りたい方には、申し添えて頂ければ、資料を添えさせて頂きます。

 

 

 

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癌細胞が増殖する体温は35度、体温が1度上がれば免疫力は5~6倍に!

体温はどんな役割を果たし、また冷えは身体にどう影響するのでしょうか。「人間の身体は本来、体温36度5分以上で正常に働くようにできています。体温が1度下がると、エネルギー代謝は12%ダウン。エネルギー代謝とは、食物から摂った栄養を、酵素などの働きで運動や体温維持のための力に変えること。この力が低下すると、老廃物の排出もうまくいかなくなります。痩せにくいことの原因でもあり、さまざまな病気の原因にもなります」 体温が1度下がると、免疫を司る白血球の働きが30%以上もダウン。同じく免疫に関わる腸の働きも低下します。また、ガン細胞は35度で最も増殖する性質があるとされています。そういったことから、低体温は、生活習慣病やアレルギー、うつ、ガンなど、さまざまな病気を引き起こすのだそうです。「体温を1度上げると、免疫力は一時的に5~6倍アップ。心臓や脾臓など産熱量の多い臓器には、ガンはできないんです。身体を温め、平熱を上げることが健康維持につながります」

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岩盤浴として有名な秋田県玉川温泉は多くの難病、がんの療養温治場として大人気です。その効果は土壌、岩盤から発生する微量の放射線ラジュウムが身体の細胞に直接働きかけ活性化させ新陳代謝が向上、免疫力や治癒力を高める効果を生み出しています。
またガイドラインの中で安全で効果の実証ができいる微量線の放射を継続的に使用することで有益な効果をもたらします。これらの効果をホルミシス効果と呼んでいます。

 

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太陽光線の中に、6~14μの生育光線と呼ばれる波長帯の遠赤外線があり、その生育光線は、人間や植物、生物にとっては、生きるために大切な光線です。
体の60%~70%が血液や水分で、その生育光線を受けますと、血液や水分が共鳴振動を起こし、分子化され、 その時の擦熱によって、体の芯から温まります。天気の良い日と雨の日の体調か違いは、この生育光線量の違いによるものです。このパットを使用しますと、寝ている間に、血行促進・免疫向上・代謝の促進を手助けし、安眠できます。

 

「エンテロコッカス・フェカリス」FK-23菌 

フェカリス菌とは、ヒト由来の乳酸菌です。正式名称は「エンテロコッカス・フェカリス」で、より詳細に言うとエンテロコッカス属フェカリス種の菌をフェカリス菌と呼んでいます。

フェカリス種という菌種の下に菌株があり、いままで研究がおこなわれているものとしては、EC-12株、EF-2001株、FK-23株などがあります

フェカリス菌は、小さいために大量に摂取できるので、腸内の免疫細胞を活性化しやすいと考えられており、風邪やインフルエンザなどの症状に対して有効だと目されています。

おもしろいのは、フェカリス菌は生菌(生きている菌)よりも、死菌(死んでいる菌)のほうが、免疫力アップの効果を大きく期待できるという点です

フェカリス菌FK-23株にはいくつかの健康効果を期待できるが、加熱殺菌処理された死菌のほうが免疫調節作用がより強いことが実証されています。

一般的に、ビフィズス菌や乳酸菌などの善玉菌は、生きた状態で摂取して、生きたまま腸まで届くことが重視されています。

免疫力の向上のためには、菌が生きている必要はありません。なぜなら、菌の成分そのものが免疫細胞と結合することで効果が得られるためむしろ、加熱殺菌処理されることによって安定的に食品にすることができたり、保存しやすかったりするというメリットがあります。

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善玉菌を増やすFK-23濃縮乳酸菌 

ビフィズス菌や乳酸菌などの善玉菌が、直接、がん細胞をやっつけるというわけではありませんが、悪玉菌の働きを弱めることはできます。善玉菌には、大腸がんを予防する効果が期待できます。

善玉菌が優勢の場合、悪玉菌の増殖を抑え、腸内環境を酸性の状態に保ち、発がん性物質が発生しにくい状態になります。

さらに腸内の免疫細胞も活性化し、免疫力が向上し、排便もスムーズになり有害物質を排出させやすくなるという好循環が生まれます。

大腸がんの発症数は、

1970年の後半以降、毎年増加傾向にあります。特に近年は、大幅に急増しています。大腸がんは、女性の死亡原因の1位にもなっています。

なぜそんなに増えてしまったのでしょうか? 食生活の欧米化により、ここ30年の間に日本人の食生活が、大幅に変化してしまったことと関係があると考えられています。食生活の変化=腸内環境の変化と解釈することができます。 食べものが変わるということは、腸内細菌のエサとなる栄養素も変わるということです。昔にくらべると、日本人は悪玉菌のエサになりやすい肉類や高脂肪食品をたくさん食べるようになってしまったことが、大腸がんが急増した要因のひとつとして考えられています。

国立がん研究センターは、これまでの調査結果から、牛や豚などの赤肉(ハムなどの加工肉を含む)を大量に食べる食生活は、大腸がんの発症リスクを高めるという見解を示しています。

悪玉菌との因果関係までは言及されていませんが、肉などの動物性タンパク質が、悪玉菌のエサになりやすいということは確かです。 大量に赤肉を食べてしまった場合、消化しきれずに大腸に届いてしまったタンパク質をエサにして、悪玉菌が増殖し、悪玉菌優勢の劣悪な腸内環境になってしまう。ということは容易に想像がつき、大腸がんの発症リスクをさらに高めてしまうことは、十分に考えられます。

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抗ガン剤副作用を緩和する乳酸菌

ガン患者が治療をうける場合、抗ガン剤を投与されることが少なくありません。ところが、抗ガン剤の副作用によって、体重減少や食欲減退、睡眠障害などが起こり、ついには病気と闘う意欲まで失ってしまう場合があります。

 抗ガン剤の副作用は深刻な問題ですが、決して全否定すべきものでなく、機能性食品とタッグを組んで、ガンに効果を発揮する場合も多々あります。抗ガン剤治療を受ける前に医師に自分のガンにどの抗ガン剤が本当に有効なのかをチェックすることが重要です。

近年の研究で、抗ガン剤による副作用を軽減する目的で、乳酸菌を用いると、疼痛の軽減、食欲や睡眠の改善、体重の維持、意欲の亢進等の効果があることが明らかになってきました。

乳酸菌エンテロコッカス フェカリスFK-23は、ガン細胞を攻撃する力を高めると同時に、抗ガン剤に見られる副作用を軽減することと抗ガン剤の副作用を軽減する働きがあることが論文で報告されています。

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